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応援者の声

木下やすこの活動を支えてくださる皆様からのメッセージをご紹介します。

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内田 樹

学校法人神戸女学院理事長
​神戸女学院大学名誉教授

大学院でロマン派の詩を専攻していた文学少女が政治の世界に踏み来むことになったのはきっと市民としての『止むに止まれぬ思い』があったからでしょう。卒業生が多様な世界で活躍してくれることを、教員としてはほんとうに嬉しく思います。皆さん、どうぞ木下さんを応援して下さい。

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松野 哲二

府中緊急派遣村
チマ・チョゴリ友の会

差別と貧困をなくす活動をしてきた僕にとって、木下さんは心強い地域の仲間です。とくに「コロナ困りごと相談会調布」で活動をご一緒し木下さんの弱き人々に寄り添い、共に歩む姿勢を信頼しています。調布が生きづらい方々に優しい町に、役所が相談に行きやすい場所になるよう木下さんを応援します。

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安保 久恵

誰もがみんな孤立せず明るく住み良い街にしたい。特に未来を生きる子どもたちが自然豊かな街でいつも笑顔で暮らせるように、みんなで助け合い支え合って、住み続けて良かったと思えるような地域にしたい。困ったことがあったらいつでも誰かが助けてくれる。そんな社会の実現に向けて市民の声に耳を傾けて下さる木下さん。これからもそのガッツで活躍してください。ずーっと応援しています!

染地b-助っ人代表
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小川 奈穂子
調布市民/NPOスタッフ

5月に木下さんの市政報告会に参加した時、実はまだ少し警戒していました。あるイシューで賛同できると思った人の別の社会課題に対する態度を見てガッカリするという経験を、何度かしてきたからです。そんな警戒心の強い私が、今では自信を持って木下さんを応援しています。事実を掘り下げ見極める力、揺るがない人権意識、小さな声を聴く姿勢。この3つを備えた人であると知ったから。木下やすこさんを船長に、住む人みんながコミットする調布に舵を切りたい!

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MHI

いつも市民の声に寄り添い、行政との橋渡しをしてくださり、ありがとうございます。木下さんなら、きっと市民のための市政をしてくださると思います。応援しています!

​調布市民
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二宮 陽子

安子さんと出会った頃、調布駅前で自作のチラシを1人で配っている姿を見てこの人凄い!と思った事を思い出す。戦争反対、子どもを守れ。教育が大事。そして市民参加のまちづくり。あの頃から全くぶれていない。忖度マッチョ議会で空気を読まずに市議として働いてきた安子さんが市長になったら、ずっと調布に住み続けようと思う!

会社員
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菅野 千文
調布在住
一般社団法人えねこや理事

誰に対しても誠実に向き合い、真摯に話を聴く。木下さんのそんな姿をずっと見てきました。共感力、対話力、そして決断力。違う価値観を持つ人同士も共鳴できる部分はきっとあるはず、そう信じてしなやかに活動する木下さんなら、対話による、分断のないまちづくりをきっと実現できます。つながる調布へ!期待しています。

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​山本 大貴
大学生
​環境アクティビスト

耳を傾けてくれるだけでなく、僕のような学生の声も調布市に届けるために奔走してくださるのが、木下さんです。変えなければいけない問題に臆せず立ち上がる強さと、誰も取り残さず一人ひとりの生活や尊厳を守ろうとする優しさを併せ持つ木下さんを、応援しています!

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畑谷 利紗
調布市民

子育てをしていると、夏は暑過ぎて心配だし、安全な水を飲ませてあげたいし、子どもが子どもらしく遊べる環境を整えてあげたいと思います。 子どものふるさとになる調布を、緑豊かで地域との交流も楽しいまちにしたい。 市民一人一人がまちづくりに参画できて、声をあげることができる、そんな新しい調布市になることを期待しています。

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進藤 茂
下石原在住

今の調布市は日本経済の大きな影響を受けて財政的に厳しい状況に有ります。しかし市のこれからの計画には仙川柴崎間の京王線連立立体事業やグリーンホールの建て替え、総合福祉センターの多摩川移転問題、新しくは調布基地跡地へのスポーツ施設建設問題等多くの大建設事業が控えています。合わせて1000億円は超える事業予算額です。心配なのは未来ある子供達に負債を残してはならないと言う事です。これまで木下さんは議会で度々財政問題を取り上げて市政を質して来ました。頼れる人、勝ち栗安子、木下安子さんを応援します。

色とりどりの花畑
Y.T.
調布市民

子どもたちが自然にふれながら思いきり遊べる街。誰もが安心して過ごせる居場所があり、お互いを思いやる住みよい街を願っています。温かく実直な木下さんなら、利害にしばられず市民一人ひとりと向き合い、より良いまちづくりを進めてくださると期待しています!

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​松元 俊子

木下やすこさんは市議になる前から、ダメなものはダメ!と、お一人でも立ち向かう勇気と正義の人。いろいろなマイノリティの当事者である木下やすこさんは生きづらさを抱えた人々と対話し、寄り添う優しい人。お笑いのわかるユーモアの人。暮らしやすい調布に舵を切るプロセスに参加します。そんな木下やすこさんを応援します。

調布市民
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大石 美夏

「政治家に求められる資質は共感力と人権意識」と言う木下やすこさんの言葉が好きです。まさにその通りだと思いますし、木下さんはその資質がありあまっています。どんな人ともきちんと向き合って対話ができる、そしてどんな人にも人権があることを常に意識している。そういう木下さんだからこそ、調布市のリーダーにふさわしいと思います。

安保関連法に反対するママの会@調布
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蔵貫 隆子
新日本婦人の会調布支部みのり班会員

「憲法13条」は私が人生に悩んでいた時に「ママの会」で勉強して「こんな私も幸せを求める権利があるんだ」「憲法って一人ひとりなんだ」と勇気を得た私にとっても大事な条項です。木下さんも大事に思っておられる「憲法13条」を調布市政に反映させたい。私は木下さんと一緒に「誰もが衣食住が満たされその人が求める幸せを求めて生きる」そういう調布市を実現したいです。

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ドゥマンジュ 恭子
調布・生活者ネットワーク 事務局長

既定路線ありきの言い訳程度の意見聴取ではなく、計画の初期から市民が関わり、共に創るまちづくりを願っています。木下さんは真摯に地域課題に向き合い、毎議会欠かさず解決に向けた質問を重ねてきました。同調圧力に屈せず、市民の声を背負って言うべきことを貫く、そのガッツある姿を身近で見てきました。応援しています!!

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common house
書店・喫茶/世田谷区民

私たちの暮らしのことを決める政治の場には、「対話」を大切にする人に立っていてほしい。
市民がまちづくりに参加でき、属性に左右されることなく誰もが安心して暮らすことができる。みどりが豊かで、地域のつながりと小さな商いが守られる。そんな調布市をみんなでつくり、ひいてはその流れが近隣の自治体にも広がっていくことを期待しています。

チェロと楽譜
S.K.
調布市民/大学生

私が小学生の時、下校中に木下さんから「だれの子どももころさせない」と書かれたチラシをもらいました。子どもの私にも立ち止まって真剣に話をしてくださったことを今でもよく覚えています。その出来事は、自分にも何ができるだろうと考えるきっかけになりました。大学生となり選挙権を持った今、若い世代の声にも耳を傾けてくださる木下さんのような方に地元調布を引っぱって欲しいと強く思います。

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松下 由美

詩人の研究者でもあった英語教師を立ち上がらせたのは何か。危機感に駆られ行動を起こし、市民の声を届けるべく政治の道へ。当事者不在で物事が決まる不透明さに立ち向かう正義感には惚れ惚れする。政治的出世欲のない、少数者の立場からの訴えは響く。立ち上がってくれてありがとう!皆で対話の明るい未来へ舵をきろう!

大学講師/映画プレゼンター
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隠岐 さや香

子どもの頃に調布で育ちました。変わらない街、という印象を持っていました。しかし今、新しい可能性を感じています。対話を大事にする政治をぜひ実現してください。故郷のために、心からのエールを送ります。

​東京大学教授
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